ゲイバーとビアンバー、オカマバーとオナベバーの決定的な違い

 

最近とても注目されている都市といえば東京都新宿二丁目

 

そこはゲイタウンと呼ばれ、新宿通りから靖国通りに抜ける240m弱の「仲通り」がメインストリートである。二丁目界隈で言われているのが「約600店舗くらいのゲイバーがある」という説。

 

現在の二丁目にはゲイバーだけでなく、レズビアンバーやオナベバー、オカマバー、ミックスバーと本当の意味で多種多様であります。

 

どれもお店としては一緒なのですが、一つだけ決定的な違いがあるということにお風呂に入りながら気づきました僕。

 

その決定的な違い別に

レズビアンバー

ゲイバー

オカマバー

オナベバー

ミックスバー

を組み分けたいと思います。

 

👉ゲイ&レズビアン 

👉オカマ&オナベ&ミックス

 

これを見て、決定的な違いがわかりましたか?

 

 

僕がいう決定的な違いというのは来店するお客様にありました。

 

ゲイバー&レズビアンバー

今は観光バーとしても人気を誇るゲイバーやレズビアンバーですが、来店されるお客様ってゲイの方やレズビアンの方が多いのではないでしょうか?

 

いわゆる出会いを求めていらっしゃる当事者の方が見受けられます。お客様同士で話しかけたり、一緒に飲んだり・・・

 

オナベバー&オカマバー&ミックスバー

それに対し、オナベバー・オカマバー・ミックスバーはノンケ(ストレート)のお客様が多いように思えます。

 

僕自身、オナベバーやミックスバーで働いていた時、当事者の方がくることと言えば、お店の卒業生くらいではないでしょうか。

 

新宿二丁目は謎

現在も新宿二丁目には謎がたくさんあります。都市伝説があったり・・・

※割とガチで怖いからここには乗せませんが、気になる方は「新宿二丁目 都市伝説」を自己責任にてご覧ください。

 

何がともあれ新宿二丁目に興味のある方は是非足を運んでみてください✨